【電脳せどり】Amazon出品大学を利用してリサーチスピードをあげましよう!

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どうも、シラです♪

みなさんは Amazon 出品大学を御存知でしょうか?

ここには出品のイロハが書かれているのですが、
その中でも激アツな項目があります・・・!

今回はAmazon出品大学の使い方を解説していきますね♪

あなたのリサーチにお役にたてれば幸いです!

Amazon出品大学のデータ

『Amazon出品大学』にはおおいに利用すべきデータが存在します。

それが・・・

出品おすすめデータ(売れ筋/品薄欠品/FBA 推奨リスト)
これはアマゾンで売れ筋商品や品薄商品、
また欠品商品などの最新情報が確認できるんですね。

これは毎週火曜日に更新されていて、

カテゴリー別にエクセルでダウンロードできるようになっています。

 それでは次ページからどのように活用していくか説明していきます。

データの取り込み方

それではデータをダウンロードしまていきましょう。

まず、セラーセントラルのトップページから、画面一番右下の
【Amazon 出品大学】をクリックします。

出品大学のページが出ましたら左側メニューの一番下にある
【レポートとデータを活用しよう】をクリックして下さい

次に【出品おすすめデータ(売れ筋/品薄欠品/FBA 推奨リスト)】をクリックです。

すると下記のような画面が出てきます。

赤枠で囲ったところをクリックして下さい。

次のようにカテゴリー別の表示になります。

これは全カテゴリー同じ手法で活用できます。

今回は DIY・工具をクリックします。

クリックすると下記のようなエクセルデータがダウンロードされます。

このままでは1万件のデータになります。
ここからフィルターをかけてデータを絞り込んでいきます!

データをクリックして、次にフィルターをクリックして下さい。

すると下記のように矢印のボタンが出現します。

それではそれぞれ設定していきましょうまずは、FBA出品数を絞り込みます。

FBA出品者数は、あまり多すぎると、仕入れ対象にならないので、
ここでは5人以下に設定しましょう。

『全て選択』のチェックをいったん外してチェックを入れたら『OK』をクリックです。

次に、直販出品を絞り込みます。

直販出品とは Amazon の直販部門が販売しているカタログのことです。

せどりをやる上で、よほどのことがないかぎり、
Amazon本体と戦うのは避けたほうが良いですよね。

Amazonが出品しているカタログはリサーチ対象から外しましょう。

『あり』だけを外して下さい。
チェックを外したらOKをクリック。

続いて価格を絞り込みます。

資金に余裕がある方は、高額商品をリサーチしてもいいですが、
基本的には低価格商品でライバルの少ないものに絞ってリサーチした方が、
回転率が良い商品がみつかることが多く、資金繰りもしやすいです。

そのため、はじめは1円以上、1000円以下に絞り込んでみると良いでしょう。
みんさんの資金によって絞り込んでください。

最低価格の「▼」から、「数値フィルター」→「指定の範囲内」をクリックします。

それぞれこのように「1」、「1000」と入力します。

すると・・・

もともと 10000 個もあったカタログを、265 個に絞り込むことができました。

あとは、この 265 個を順番に見ていくだけです。

おわりに

無限にある商品から闇雲にリサーチするよりも、ある程度仕入れられる可能性が高い商品を絞り込んでからリサーチするほうが、圧倒的に効率が良くなります!

この方法は、すべてのカテゴリーでも活用できますので、
他のカテゴリーでも、ぜひ活用してみてください。

少しでも皆様のリサーチが効率よく作業できることを願ってます。

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